2023年6月17日土曜日

6月17日(土)、南日本新聞「若い目」に掲載されました。

 6月17日(土)、南日本新聞「若い目」に掲載されました。

6月28日(水)、南薩少年自然の家の所長さんから「新聞読みましたよ、職員に回覧しました!」とお礼の電話をいただきました。光星さん、よかったですね!



2023年6月13日火曜日

(ICT知恵袋)先生向け:スズキ校務簡易マニュアル

 4月 スズキ校務にテストの点数を入力する方法 PDF

 5月 健康観察票をとじしろ付きで両面印刷する方法 PDF

 ・・・スズキ校務では

  両面印刷は標準で短辺綴じ

  パンチで穴をあける余白がない

  ・・・という仕様のため、そのままでは両面印刷が難しいです。

 7月_所見文章の入力の方法 PDF  

 入力完了のロック処理についての注意事項をよく読みましょう。

 7月 通知表の印刷方法 PDF

   A4ファイル綴じの方法を採用しています。




 





2023年5月21日日曜日

(ICT知恵袋)スズキ校務・通知表テンプレート

本校でつかっている、通知表のテンプレートです。

(適用方法)
スズキ校務⇒通知表レイアウト⇒新規作成⇒ファイルのインポート

(データ)
①観点別通知表(DLリンク

②観点&単元混合通知表(DLリンク

スズキ校務は標準で②の形式に対応していないので、別項目に単元を作成しています。
(あまりスマートな方法ではなく、管理が難しいです)

新型コロナウイルス 5類移行後の出席について

 新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが5月8日から5類に移行されました。これに伴い、学校の出席停止の期間の基準が短縮されます。


これまでは、発症した児童は原則として発症の翌日から7日間は出席停止となっていましたが、今後は原則として発症の翌日から5日間となります。ただし、症状が軽くなってから1日経過していることも必要です。また、発症の翌日から10日間はマスクの着用を推奨します。


なお、家族が感染したり、対策を行わずに感染した人と飲食したりした場合でも、直ちに出席停止とする必要はありません。ただし、感染不安を理由に学校を休む場合(合理的理由がある場合)は、校長の判断で「欠席」ではなく「出席停止・忌引等」とする特例措置が継続されます。


学校では、感染対策について定めた衛生管理マニュアルを改定し、日常的な消毒作業や児童の毎日の検温、給食時の黙食などは不要としています。しかし、手洗いや咳エチケットなどの基本的な予防策は引き続き徹底して実施します。

5月8日の5類移行後も、発熱や咽頭痛、咳等の普段と異なる症状がある場合には、自宅で休養することが重要です。無理をして登校しないようお願いします。


保護者の皆様におかれましては、引き続きご理解とご協力をお願いいたします。

10月25日(金) こども五・七・Go!に本校6年生児童の作品が掲載されました

10月25日(金) こども五・七・Go!に本校6年生児童の作品が掲載されました